2008年03月03日

セカンドライフの日本語化

セカンドライフの公用語は英語やか。やき、初期設定のときに環境設定で日本語に変換をしちょくいるがあるがで。また、翻訳アイテムを使用してチャット時に「英語⇔日本語」を同時翻訳する事も可能やか。

セカンドライフクライアントの日本語化
セカンドライフでの初期設定は全て英語表記となっちゅうががやき、言語設定で日本語を選択し、メニューやメッセージを日本語表記しとおせ。

現在のセカンドライフの日本語版はベータ版やき、妙な日本語が表示されちゅう箇所もあるとおもいます。

言語設定は以下の様に設定しとおせ。
1.起動画面で、【Preferance】(下段中央〜右側にあるがで。)をクリック
2.【General】(左上)タブをクリック
3.【Language】(一番下)から、「日本語」を選択
上記の設定方法で日本語化ができゆう。

翻訳機を装備すると、セカンドライフの世界で英語⇔日本語に翻訳してくれますがやき世界中の人達とチャットを楽しむ事ができゆう。

翻訳機はこれを参考にしとおせ。
・R246 DESIGN STORE

ここへテレポートし、右にちっくとあるいて看板を見つけます。
看板(無料)をクリックし購入するがで。
自分の【持ち物】の中に「J2E
interpreter」というフォルダがあったら購入完了やか。
フォルダーの中に「HOW TO
USE」(日本語)があるがでがやき、参照してみとおせ。
装着とクリックで使える翻訳機はこじゃんと便利ぜよ。

能力的にゃまだまだやけど、よう使いこなしとおせね。

ニックネーム second-life at 14:48| Comment(39) | セカンドライフの日本語化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月27日

セカンドライフでの土地の購入方法

セカンドライフ内じゃー冒険をする事自体は自由やけど、建物を建てたり、ビジネスを展開させたりするためにゃ拠点とさせる土地を持ついるがあるがで。

セカンドライフ内にゃ「メインランド」と「プライベートSIM」という2種類の土地があるがで。

メインランドはMAP中央にあり、リンデン社が複数の島を管理しちゅうが。ここの土地を購入するためにゃプレミアムアカウントに申し込まなければいかんちや。
申し込むとメインランドの「土地所有権」が得られます。この権利によりリンデン社が所有または管理しちゅう土地を購入する事ができゆう。
土地を購入した場合は、毎月「土地使用料」という料金が発生するがで。こりゃあー土地の大きさによって異なるがで。
購入こたう土地は【検索】 メニューの 【土地の販売】
タブをクリックしてみとおせ。売りに出ちゅう土地を見ることができゆう。

メインランドの周辺に個人が所有しちゅう土地が点在しちゅうが。これをプライベートSIMと言います。ユーザーがリンデン社から購入した土地を販売したりレンタルしたりしちゅう土地やか。
その費用はその土地の所有もんに支払います。
プライベートSIMの魅力はベーシックアカウントのまま土地を所有できたりするところにあるがで。

セカンドライフ内じゃー土地を買ったり借りたりするがやきお金を払います。

土地の値段やレンタル料などは相場とゆうよりは、オーナーの意向のまま言い値になるがでが、たいてえは月

1,000円〜5,000円位だと思います。
支払方法も現金の方が主流となっちゅうようやか。
ニックネーム second-life at 15:31| Comment(1) | セカンドライフでの土地の購入方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月16日

企業が役立てるセカンドライフの使い方

大手企業はセカンドライフが人口増加に伴ってビジネスに乗り出しちゅうが。

有名な企業としちゃトヨタや日産やデル、IBMなどが進出しちゅうが。近頃じゃーmixiが参入するとゆ

う話も話題になっちゅう。セカンドライフ内で現在日産が所有する島の中じゃー車の巨大自動車販売機が

あるがで。自動販売機やき缶ジュースを買うように車が出てきゆう。
また、トヨタが所有しちゅう土地じゃー車に試乗する事もできゆう。

仮想世界でのショッピングはユーザーにとって生活の一部になっちゅうが。セカンドライフの世界じゃー

どがな企業でも店舗を持つことができゆうが、ネットショップとは違った店舗経営がいるとされちゅうが



セカンドライフをビジネスに役立てる場合に特性をよお理解しちょくいるがあると思います。
セカンドライフの世界じゃー物価がこじゃんと安いがやき現実の世界のように物販ばあで利益を出すとゆ

う事は難しいと思います。

やき、企業がセカンドライフを利用する目的としちゃ利益じゃーなく「広告」として利用しちゅうのが大

半だと思います。セカンドライフ内で商品を実際にアピールし、利益UPに繋がってくると思います。

トヨタの試乗場のようにユーザー参加型の広告場所を作る事も理想だと思います。しょうえいもの、しょ

うえい場所を作り上げてユーザーを集める事がこたうようになるがで。

セカンドライフの3D世界を利用すると、現実のWEB上じゃー不可能じゃった商品アイテムが仮想世界

じゃー可能ねき、現実のサイトと連携させビジネスを発展させていく事も可能だと思います。
ニックネーム second-life at 21:47| Comment(0) | セカンドライフの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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